27.品川区在住・90代女性

広島で足が悪くなって、一人暮らしは無理だろうと子どもたちに言われて、2025年の9月16日に東京の老人ホームへ来ました。以前は足が悪くなって、近くの接骨院に週2、3回通っていました。先生が「頑張ってやるから、そんなに悲観するな」と言ってくれて、一生懸命やってくださいました。完全とは言えないけど、歩けるようにしてあげるからと。
老人ホームでコロナの影響でしばらくマッサージが途切れてしまって、その間に足がまた硬くなりました。広島ではだいぶ歩きやすくなって、足の指先がぐにゃぐにゃしなくなって、嬉しいなと思っていたのに、1ヶ月以上休んだらまた少し歩きにくくなって。それで訪問マッサージをお願いして来てもらうようになりました。
今は、特別すごく良くなるというわけでもないけど、悪くもならない。現状維持ですね。それでいいと思っています。
歩けなくなったらどうしようとは思いますよ。でも今のところは、つかまりながらぼちぼち歩けるから安心しています。訪問マッサージの先生方のおかげで現状維持ができていると思うと、気持ちも落ち着いています。
同じように体調が悪いと言っている人がいたら、やっぱりしてもらった方がいいよと言いますね。何もしないでじっと我慢しているよりはいい。悪くならないで済むというのも大事だと思います。
東京都品川区の施設への訪問マッサージ(在宅マッサージ)
糖尿病、脊柱管狭窄症、乳癌、歩行困難
90代 女性
※個人の意見であり、結果を保証するものではありません。
糖尿病、脊柱管狭窄症、乳癌、歩行困難
90代 女性
※個人の意見であり、結果を保証するものではありません。


